左義長のための竹刈り初参加!
町内会の左義長のための青竹刈りに参加した。
うっそうと茂っている青竹を、根元から切り倒す。

かなりの大きさなので、まさに『木が倒れるぞー』という迫力である。
根元の、直径15センチほどであろうか。
日頃、ノコギリなんか使ったことのない見にとっては、大変な重労働だ。
7本ほどのりっぱな青竹を、枝を落として左義長のやぐらに合わせて分割していく。
葉っぱがかさばるので、2トントラックいっぱいの竹を、山から神社に運ぶ。
これを、組んで積み上げていく。
ベテランの先輩方は、とても段取りがよく、指示されるままに若手が動くと
みるみる完成していく。さすがだ!
やっぱり、地域活動やこういった先輩から若手への伝承は、大切なものだと再認識した。
全員、汗だくになって、やっと完成した!

例年は、お札やしめ飾りなどを燃やして頂きにくるだけだったが、竹を刈るところから毎年誰かがやってくれていたことに、いまさらながら感謝の気持ちで一杯になった。
完成後に、酒を飲むぞーと、参加者で、弁当を囲んで酒盛りがはじまる。
そして、いろいろな話をきかせてもらう。
しかし、この作業は、実際に自分で体験しないと分からない。
この作業の間、とってもいい天気であったことは、神様のプレゼントだと思う。
明日は、6時30分から、テント設営だ!
みなさん、ありがとうございます。
うっそうと茂っている青竹を、根元から切り倒す。

かなりの大きさなので、まさに『木が倒れるぞー』という迫力である。
根元の、直径15センチほどであろうか。
日頃、ノコギリなんか使ったことのない見にとっては、大変な重労働だ。
7本ほどのりっぱな青竹を、枝を落として左義長のやぐらに合わせて分割していく。
葉っぱがかさばるので、2トントラックいっぱいの竹を、山から神社に運ぶ。
これを、組んで積み上げていく。
ベテランの先輩方は、とても段取りがよく、指示されるままに若手が動くと
みるみる完成していく。さすがだ!
やっぱり、地域活動やこういった先輩から若手への伝承は、大切なものだと再認識した。
全員、汗だくになって、やっと完成した!

例年は、お札やしめ飾りなどを燃やして頂きにくるだけだったが、竹を刈るところから毎年誰かがやってくれていたことに、いまさらながら感謝の気持ちで一杯になった。
完成後に、酒を飲むぞーと、参加者で、弁当を囲んで酒盛りがはじまる。
そして、いろいろな話をきかせてもらう。
しかし、この作業は、実際に自分で体験しないと分からない。
この作業の間、とってもいい天気であったことは、神様のプレゼントだと思う。
明日は、6時30分から、テント設営だ!
みなさん、ありがとうございます。
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