またひとつ一生記憶に残る体験
第2回100キロ歩行大会 またひとつ人生の記憶に残るイベントが終了した。
今年は、石川県チャリティ100Km歩行大会公式サイトもできた。
今年は、七尾をスタートして小松までの100キロに、193人の物好きが臨んだ。
私はサポーターとして参画した。
雨の中でのスタートから、30時間に渡る自分との闘いが繰り広げられた。

かけがえのない感動がそこにはある。

サポーターとして、多くの人の感動に立ち会わせてもらった。
挑戦したものにしかわからない。
100キロ歩行で人生が変わります。

来年も開催されます。
あなたも、100キロ歩行で人生を変えてみませんか?
今年は、石川県チャリティ100Km歩行大会公式サイトもできた。
今年は、七尾をスタートして小松までの100キロに、193人の物好きが臨んだ。
私はサポーターとして参画した。
雨の中でのスタートから、30時間に渡る自分との闘いが繰り広げられた。

かけがえのない感動がそこにはある。

サポーターとして、多くの人の感動に立ち会わせてもらった。
挑戦したものにしかわからない。
100キロ歩行で人生が変わります。

来年も開催されます。
あなたも、100キロ歩行で人生を変えてみませんか?
笑顔のコーチング大盛況!
本間正人さんの『笑顔のコーチング』
なんと、1日で富山と金沢のダブルヘッダー開催
明るく笑顔がいっぱいの本間さんに乗せられて、最初は硬かった参加者の表情が
まるでマジックのように、みーんな笑顔になっていく

笑顔にも、いろいろな笑顔がある
普通の笑顔
素敵な笑顔
困り笑顔
怒り笑顔
泣き笑顔
複雑な笑顔
これをうまく自分の顔の表情で使い分けられますか?
相手に見てもらって、当ててもらうワーク
これだけで初対面の人がぐっと近くなる
親近感がわいた人は〜

はーい!って感じだ(笑)
このブログで知って参加したよ!とうれしいフィードバックも頂いた
こんなチャンスを活かせた方は、本当にツイてます!
日本コーチ協会 日本海チャプターの5周年記念企画だから、無料で開催!
なんと、富山と金沢の1日の笑顔の参加者は200名

参加者からは、
子供とのコミュニケーションにすぐ活用できそう!
会社の雰囲気がいまいちなのは、自分の表情が原因だったと気づいた!
夫婦の会話を増やすのに役立ちそう!帰ったらすぐに実践します!
といった、うれしい反応と笑顔を頂いた
本間さんの書籍は、午前の部の富山ですべて完売!
金沢では、物販はなにもなくなってしまっていたのであった
北陸にコーチングの波が来ていますね!
日本コーチ協会 日本海チャプター
これからも面白い企画がありそうです!
注目してくださいね!
なんと、1日で富山と金沢のダブルヘッダー開催
明るく笑顔がいっぱいの本間さんに乗せられて、最初は硬かった参加者の表情が
まるでマジックのように、みーんな笑顔になっていく

笑顔にも、いろいろな笑顔がある
普通の笑顔
素敵な笑顔
困り笑顔
怒り笑顔
泣き笑顔
複雑な笑顔
これをうまく自分の顔の表情で使い分けられますか?
相手に見てもらって、当ててもらうワーク
これだけで初対面の人がぐっと近くなる
親近感がわいた人は〜

はーい!って感じだ(笑)
このブログで知って参加したよ!とうれしいフィードバックも頂いた
こんなチャンスを活かせた方は、本当にツイてます!
日本コーチ協会 日本海チャプターの5周年記念企画だから、無料で開催!
なんと、富山と金沢の1日の笑顔の参加者は200名

参加者からは、
子供とのコミュニケーションにすぐ活用できそう!
会社の雰囲気がいまいちなのは、自分の表情が原因だったと気づいた!
夫婦の会話を増やすのに役立ちそう!帰ったらすぐに実践します!
といった、うれしい反応と笑顔を頂いた
本間さんの書籍は、午前の部の富山ですべて完売!
金沢では、物販はなにもなくなってしまっていたのであった
北陸にコーチングの波が来ていますね!
日本コーチ協会 日本海チャプター
これからも面白い企画がありそうです!
注目してくださいね!
第2回百万石竹とうろうまつり
今年も、竹とうろう祭りが、内川スポーツ広場で開催された。
この祭りは、たった一人の男の想いから始まった。

シンセイ開発の鈴木社長
北陸臥龍本気塾の発起人である。
この人は、熱い!世の中には、本気で生きている人がいっぱいいることを教えて頂いた。
そして、一人の本気が、金沢の名物祭りになった。

祭り会場では、顔見知りの多くの方々がボランティアで活動されていた。
ひとりひとりの力は微力だけれど無力ではない!
みんなが動くことで社会が変わる!
これを実践している人が身近にいることはとても刺激になる。

竹をここまでにしてしまうんだから、本当に素晴らしい!
手前味噌プロジェクトの大豆は、竹のおがくずを肥料にして育てている。
竹を有効に活用するいろいろなアイデアを実践しながら育てている。
そして、来て頂いたお客さんが口コミで伝えていく。
すこしずつ、変化が広がっていく。
北陸にまた本気の人が増えたようだ!
この祭りは、たった一人の男の想いから始まった。

シンセイ開発の鈴木社長
北陸臥龍本気塾の発起人である。
この人は、熱い!世の中には、本気で生きている人がいっぱいいることを教えて頂いた。
そして、一人の本気が、金沢の名物祭りになった。

祭り会場では、顔見知りの多くの方々がボランティアで活動されていた。
ひとりひとりの力は微力だけれど無力ではない!
みんなが動くことで社会が変わる!
これを実践している人が身近にいることはとても刺激になる。

竹をここまでにしてしまうんだから、本当に素晴らしい!
手前味噌プロジェクトの大豆は、竹のおがくずを肥料にして育てている。
竹を有効に活用するいろいろなアイデアを実践しながら育てている。
そして、来て頂いたお客さんが口コミで伝えていく。
すこしずつ、変化が広がっていく。
北陸にまた本気の人が増えたようだ!








